飲み物で決まる体内環境

アイスティーに果物入れると絶品!

私は最近、アイスティーにフルーツを入れて作る「フルーツ・イン・ティー」というものにはまっています。

 

リプトンのホームページで作り方が紹介されているのをたまたま見つけたのですが、もともとフルーツフレーバーの紅茶が大好きだったので、ためしに作ってみようと思いました。

 

作り方は難しいことはなく、メイソンジャーなどの飲料用の容器にカットしたフルーツを入れ、そこへガムシロップを混ぜたアイスティーを注ぎ込むというもの。

 

ホームページには何種類かのフルーツやハーブを組み合わせたレシピが載っていますが、私はあまり考えないで、家にある好きな果物を適当に入れてしまいます。

 

レモンやオレンジ、キウイなどが多いですが、どんな果物を入れてもたいてい美味しくできます。

 

先日は生のライチがあったので試してみましたが、ライチの甘い風味が紅茶によくあって美味しかったです。

 

以前にお水に果物を入れて飲む、デトックスウォーターが流行りましたが、これはその紅茶版といったところでしょうか?

 

確かに、こうして飲むと果物のビタミンも摂取できるし、たくさん汗をかく季節にはピッタリの飲み物だと思います。

 

ガムシロをはちみつに替えるとコクと風味が増しますし、栄養価もアップするので良いですよ。

 

紅茶でイメージするもの

あなたは紅茶と聞くとどのようなイメージをしますか?

 

その人によって違うでしょうが、人によっては紅茶はイギリス発祥の飲み物である事からイギリスを連想する人も多いでしょう。

 

そんなイギリスでは紅茶を飲むことは当たり前の事であり、当然こだわり抜いたブランドが多くあることも事実です。

 

そんな多くのイギリス発祥の紅茶ブランドの中でも特にオススメのブランドの1つはTwinings(トワイニング)です。

 

伝統あるブランドの1つであり、特にアールグレイが大人気です。

 

柑橘系果実のベルガモットという果物を使用していて、独特の爽やかな香りが漂うのが特徴的な商品となっています。

 

ストレートで飲むのでも勿論十分に美味しく飲めるのですが、ミルクティーにして飲むと香りがさらに引き立ち、より美味しく味わう事が出来ます。

 

トワイニングは美味しいことはもちろんのことですが、コストパフォーマンスも非常にいいブランドである事で評判です。

 

それに、紅茶も勿論ですが、ハーブティーや緑茶もあるほどに品揃えがいいので、親しみやすく手にとりやすいティーバックであるといえます。

 

妊婦さんに人気のラズベリーリーフティーも発売してくれると嬉しいのですが。

 

本場イギリスの味を味わってみたいなら是非一度試してみてはいかがでしょうか?